投稿後、さちさんとひなさんから連絡がありました。
ひなさん:ありがとう。まさか祝辞みたいな内容とはねぇー。アハハァー。
さちさん:ちょっとぇー。内容がねぇー。別に新聞の記事書いてるわけじゃないですからねぇー。
その後別のメンバーから「面白くない!」「暴露情報流せ・・」自己紹介のせたら・・」等々・・の非難のメールがありました。
さちさんから、昔(6年ほど前)大人のコミュニティーに参加していたときのように・・・とのアドバイスがあり・・・・。(こんな文面じゃー、やっぱり硬いか)
では、羞恥心を棄てて・・自己紹介を
以前かなら暴露されているようなので一部省略させていただきます。
お相手させて頂いた女性はほとんど人妻で数十人(50人より多いと思いますが、よく覚えていません)そのほとんどは2001年〜2005年ごろです。単身赴任生活をしていた関係で人肌が恋しくなり、出会い系でメル友探しをしましたが、ありきたりの自己紹介では、気の合う相手に出会えず、ストレートな表現でプロフィールを載せたところ、女性のほうから申込みが来あり、こちらからの申し込みに対して、OKの確立が多くなりました。
そのプロフィールは実はかなり長文なのですが、最後のほうに、
「女性を喜ばすことが好きです」
「強くて大きいほうですので、欲望の強い女性との相性がよいようです」
という内容を載せました。
知り合った後に、「なぜ選んでくれたの」との問いに最初は「安心できそうな相手だと感じた。ゆかいな人と感じた」という回答でしたが、月日が経つと、本当は先の2つが決め手だったようです。
みなさんが察するとおり、僕が出会い系で知り合った女性にとって、実際に合った男性は僕が初めてではなく何番目かだったようです。その出会い系で知り合った女性とは今も交流があり、このサークルのメンバーには4名います。
女性は全てがそうだとはいえませんが、SEXしてもいいと思うからには、やはり期待しているのだと思います。
2001年6月ごろ、最初に知り合った女性がさちさんでした。結婚してからもう何年もペ○スで逝った事がないとのことでした。1回目はお食事だけのつもりでしたが、その日の食後の別れ際、してほしいといわれ、彼女に連れられてラブホで合体。さちさんの性欲と体力はかなりなもので、僕との相性はピッタリでした。知り合ってしばらくすると月に2回くらい、僕のマンションに通って来てくれ、朝10時から午後5時ごろまでいろんなSEXを楽しんでいました。もちろんお泊りの時もありました。でも僕の性欲が強くてこの程度の回数では我慢できないだろうと悟ったひささんは寛大にも第2、3の相手を探すよう勧めてくれました。

出会い系2番目のお相手は26歳人妻、新婚で愛しい旦那さんに喜ばせたいので大人のSEXを覚えたいとのことでしたが、どう見ても20歳前後の独身。SEXに貪欲でしたがテクニックは未熟でした。
生理中の性欲がかなり強く、クンニ、挿入、中田氏を要求されるのですが、僕は血を見るのが大の苦手。またSEX以外の話は合わず5回程度で自然消滅。

その後、30歳以上の人妻という条件を加えました。
第3番目はM婦人です。(2007/11/08付けの代理投稿文:さちさんに投稿してもらいました。)
メールでは近くに住んでいるとのことでしたが、実は高速を使って3〜4時間掛かるところに住んでいました。そのため当時月に1回程逢うのがやっとでした。
別の男性とのSMプレイがご主人にバレ、また自分の携帯い入っていたフェラ画像をご主人に見つかる等々、すごい経歴を持っています。また、旦那さんにスワッピングを提案し、僕と人妻チーが夫婦ということで実行。その後この企てもばれてしまいましたが、おおらかなご主人はそれもまた許してくれたようです。

これ以降、先ほど紹介したプロフィールを使って自己紹介していました。
第4番目は38歳人妻、箱入り娘で今のご主人(裁判所勤務)と22歳で見合い結婚。ご主人はSMマニアでM女として調教されてきたらしいですが、生まれて一度もペ○スで逝ことはなく、自分は不感症かもしれないと悩んでいたそうです。非常に生真面目で世間知らずなところがあり、事前に、保健所に、主人以外の男性とSEXするので、注意すべきことはなにかと相談してきたそうです。(笑)
また逢って直ぐ、SEX時間と禁則行為について細かく約束させられました。
初回でツルツルのパイパンを目にしたのはこのときが初めてでした。聞きましたところ結婚してすぐご主人に脱毛を命じられそれが普通だと思っていたそうでした。銭湯、温泉等の共同浴場には生まれて一度も入ったことがないとのこと。そして何よりイザ挿入というときに、僕のペ○スを見てこんなの入らないと腰を引き、逃げようとしたのにはビックリしました。ビックリした彼女のアソコはまた振り出し状態で、クンニからやりなおし、指で逝かしてあげました。彼女の意識が朦朧としているところで、ゆっくり挿入を開始したところ、すごい喘ぎ声が・・・・・。そのままブスと入れると「痛い」との反応、ゆっくりピストンしていると、全く別人のように変貌し脚を腰に巻きつけ激しく乱れていました。ゴム着用との約束でしたが、1回戦の発射後、ゴムなしの快感を試したいとのことで快諾。何回も逝ってもらいましたが、僕がその後逝かないのを気にして、彼女はフェラと玉しゃぶりをかなり丁寧にいやらしくやってくれました。旦那さんから相当調教されているとのことでした。
比較的逝きやすい体質のように思えましたので、そのことを彼女に言っておきました。この女性も近くに住んでるとのことでしたが、実は逢うためには新幹線と在来線、タクシーを使って約2時間かかりました。別れた後お礼のメールがきましたけど、次回会う約束はせず、それっきりとしました。
第5番目は通信関係に勤める40歳の人妻。2回目のメールあたりから合う日程調整のやり取りが続きました。このスピードには僕もちょっと尻込みしてしまいました。ひょっとしてプロ?美人局?という不安にかられ、引き伸ばしを行いましたがメールでやり取りするのはあまり好まないとのことでの早く逢いたいとのことでした。そして初回は6時に約束し、僕は食事だけのつもりでいたのですが、時間を気にしておりあまり遅くなるとご主人に疑われるから、早くしたい・・、との申し出。ちょっときつい性格の女性でした。この女性、クリ派でペニスで逝ったことがないないといっていましたが、簡単に逝ってしまいました。2回戦では、女性に生挿入に対する抵抗はなく5分おきに何度も逝ってしまいました。なんとなく割り切りSEX慣れした女性のように思えました。その後、彼女が会社帰りの2時間とか、昼から早退して6時間のSEXというのを一ヶ月間に6回ほど。いつも急に一方的に予定を告げてくる女性でしたが、ご主人にメール見られ、バレたことのとでTHE END。

第6番目はチーさんです。僕の感覚ではメールで2ヶ月交流してから実際に会うのか適当という感覚があったのですが、このチーさんとは約3週間で逢い。食事の後交際継続OKサインを頂き、ホテルでお泊り。そのやりとりも、「してもいいわよ。」「どうする」「じゃー行こう」というビジネスライクなもの。
かなり手馴れたそぶりを見せてましたが、僕にはビジネスで身に着けた鎧のような気がしました。
この彼女も近くに住んでるとのことでしたが隣の県に住むキャリアウーマンで、彼女が出張の時にしか逢う事ができず、当時月に1、2回平日に逢っていました。メンバーの中では最年長ですが、抜群のプロポーションで、恋愛願望の強い女性です。部下の男性との不倫を疑われ相手の奥さんとトラブルになったこともあるようです。初SEXから失神の連続で、かなり感度のよい女性です。関係を持ってからというもの、毎日、10通以上メールをくれるメール魔になってしまいました。かなりのロマンチストです。
現在は別の人と恋愛しているようです。

第7番目はトモさんです。病院勤務(看護師ではありません)の才女で自他ともに認める美人です。
バツ1で恋愛破局を繰り返し、恋愛に懲りたといっています。そして不倫男はずるいと言っています。
(どうも相手に恵まれなかったみたいです)
仕事はハードでいつも帰宅は9時過ぎで、女性にとってかなりストレスがたまるようです。その分、SEXは、短期決戦のようにかなりハードです。逢うのが夜になり、翌日仕事というパターンですからSEXは2,3時間。お泊りしても早朝タクシーで帰宅し着替えて出勤というきついスケジュールです。知り合った最初のころは週1回でしたが、仕事に支障がでるたため、その後月1、2回となりました。

第8番目はKさんです。年上好みで25歳のころ40歳の男性と結婚しようとしてご両親に反対され、以後2005年の末まで独身でいました。僕と知り合ったのは2004年12月末ごろ。3回ほどのメールで早く逢いたいとの申し出が彼女からあり、正月明けにお食事、カラオケ、ホテルというパターンで初日を終えました。彼女は仕事都合上、土日曜は会えず主に平日はフリーでしたので少なくとも2日に1回は逢っていました。

以上の女性たちは、僕に付き合っている女性が別にいるということは知っていました。
そんな関係で、2005年1月以降はSEXしない日が数えるほどの状態が続きました。
ここまでは出会い系での縁でしたが、それ以外にも。
2001年の秋ごろからMSコミュニティーのアダルトサイトにさちさんと2人ではまり、画像の投稿をしていました。カップルでの投稿やチャット参加は珍しかったようで、たくさんの仲間ができました。それが縁でスワッピングや生理不順解消という大義名分でさちさんの紹介のお友達とのSEXが始まりました。そのころからでしょうか、そのコミュで子宮突きで逝く快感に関心が集まったのは。当時、世間ではGスポットを指で刺激し何度も逝かすテクニックが話題になっていましたから、どっちがすごいの?という好奇心が皆にあったようで、コミュのチャットやメールで僕やさちさんに質問があったりもしていました。
チン脈(人脈)が広がりの中で、コミュで知り合った男性宅に招かれ食事し、その後奥さんを抱いてくれと頼まれた時にはビックリしました。でも僕がアルコールに弱いことを話すと、じゃー泊まっていってと勧められ、泊まることにしました。ところがこの奥さん明け方僕の布団にもぐりこんできて・・・・、その様子を別室からご主人が覗いていたのでした。こういうご夫婦が現実にいて、それが夫婦円満のカンフル剤になっていることをこの時に初めて実感し、また人に覗かれる刺激を体験したのでした。なおこのコミュは再三削除され、たしか2004年ころ、解散しました。
このコミュが縁で知り合った女性の一人がひなさんです。
そして2005年5月に転勤となり、頻繁なSEXはできなくなりましたが定期的に逢い、SEXをするという生活を送っていたのですが、彼女たちがそれでは我慢できず、なんとかしてほしいとのことから、友人のY氏を誘い女性に紹介したのがこのサークルの始まりとなったのです。
ひなさん:ありがとう。まさか祝辞みたいな内容とはねぇー。アハハァー。
さちさん:ちょっとぇー。内容がねぇー。別に新聞の記事書いてるわけじゃないですからねぇー。
その後別のメンバーから「面白くない!」「暴露情報流せ・・」自己紹介のせたら・・」等々・・の非難のメールがありました。
さちさんから、昔(6年ほど前)大人のコミュニティーに参加していたときのように・・・とのアドバイスがあり・・・・。(こんな文面じゃー、やっぱり硬いか)
では、羞恥心を棄てて・・自己紹介を
以前かなら暴露されているようなので一部省略させていただきます。
お相手させて頂いた女性はほとんど人妻で数十人(50人より多いと思いますが、よく覚えていません)そのほとんどは2001年〜2005年ごろです。単身赴任生活をしていた関係で人肌が恋しくなり、出会い系でメル友探しをしましたが、ありきたりの自己紹介では、気の合う相手に出会えず、ストレートな表現でプロフィールを載せたところ、女性のほうから申込みが来あり、こちらからの申し込みに対して、OKの確立が多くなりました。
そのプロフィールは実はかなり長文なのですが、最後のほうに、
「女性を喜ばすことが好きです」
「強くて大きいほうですので、欲望の強い女性との相性がよいようです」
という内容を載せました。
知り合った後に、「なぜ選んでくれたの」との問いに最初は「安心できそうな相手だと感じた。ゆかいな人と感じた」という回答でしたが、月日が経つと、本当は先の2つが決め手だったようです。
みなさんが察するとおり、僕が出会い系で知り合った女性にとって、実際に合った男性は僕が初めてではなく何番目かだったようです。その出会い系で知り合った女性とは今も交流があり、このサークルのメンバーには4名います。
女性は全てがそうだとはいえませんが、SEXしてもいいと思うからには、やはり期待しているのだと思います。
2001年6月ごろ、最初に知り合った女性がさちさんでした。結婚してからもう何年もペ○スで逝った事がないとのことでした。1回目はお食事だけのつもりでしたが、その日の食後の別れ際、してほしいといわれ、彼女に連れられてラブホで合体。さちさんの性欲と体力はかなりなもので、僕との相性はピッタリでした。知り合ってしばらくすると月に2回くらい、僕のマンションに通って来てくれ、朝10時から午後5時ごろまでいろんなSEXを楽しんでいました。もちろんお泊りの時もありました。でも僕の性欲が強くてこの程度の回数では我慢できないだろうと悟ったひささんは寛大にも第2、3の相手を探すよう勧めてくれました。

出会い系2番目のお相手は26歳人妻、新婚で愛しい旦那さんに喜ばせたいので大人のSEXを覚えたいとのことでしたが、どう見ても20歳前後の独身。SEXに貪欲でしたがテクニックは未熟でした。
生理中の性欲がかなり強く、クンニ、挿入、中田氏を要求されるのですが、僕は血を見るのが大の苦手。またSEX以外の話は合わず5回程度で自然消滅。

その後、30歳以上の人妻という条件を加えました。
第3番目はM婦人です。(2007/11/08付けの代理投稿文:さちさんに投稿してもらいました。)
メールでは近くに住んでいるとのことでしたが、実は高速を使って3〜4時間掛かるところに住んでいました。そのため当時月に1回程逢うのがやっとでした。
別の男性とのSMプレイがご主人にバレ、また自分の携帯い入っていたフェラ画像をご主人に見つかる等々、すごい経歴を持っています。また、旦那さんにスワッピングを提案し、僕と人妻チーが夫婦ということで実行。その後この企てもばれてしまいましたが、おおらかなご主人はそれもまた許してくれたようです。

これ以降、先ほど紹介したプロフィールを使って自己紹介していました。
第4番目は38歳人妻、箱入り娘で今のご主人(裁判所勤務)と22歳で見合い結婚。ご主人はSMマニアでM女として調教されてきたらしいですが、生まれて一度もペ○スで逝ことはなく、自分は不感症かもしれないと悩んでいたそうです。非常に生真面目で世間知らずなところがあり、事前に、保健所に、主人以外の男性とSEXするので、注意すべきことはなにかと相談してきたそうです。(笑)
また逢って直ぐ、SEX時間と禁則行為について細かく約束させられました。
初回でツルツルのパイパンを目にしたのはこのときが初めてでした。聞きましたところ結婚してすぐご主人に脱毛を命じられそれが普通だと思っていたそうでした。銭湯、温泉等の共同浴場には生まれて一度も入ったことがないとのこと。そして何よりイザ挿入というときに、僕のペ○スを見てこんなの入らないと腰を引き、逃げようとしたのにはビックリしました。ビックリした彼女のアソコはまた振り出し状態で、クンニからやりなおし、指で逝かしてあげました。彼女の意識が朦朧としているところで、ゆっくり挿入を開始したところ、すごい喘ぎ声が・・・・・。そのままブスと入れると「痛い」との反応、ゆっくりピストンしていると、全く別人のように変貌し脚を腰に巻きつけ激しく乱れていました。ゴム着用との約束でしたが、1回戦の発射後、ゴムなしの快感を試したいとのことで快諾。何回も逝ってもらいましたが、僕がその後逝かないのを気にして、彼女はフェラと玉しゃぶりをかなり丁寧にいやらしくやってくれました。旦那さんから相当調教されているとのことでした。
比較的逝きやすい体質のように思えましたので、そのことを彼女に言っておきました。この女性も近くに住んでるとのことでしたが、実は逢うためには新幹線と在来線、タクシーを使って約2時間かかりました。別れた後お礼のメールがきましたけど、次回会う約束はせず、それっきりとしました。
第5番目は通信関係に勤める40歳の人妻。2回目のメールあたりから合う日程調整のやり取りが続きました。このスピードには僕もちょっと尻込みしてしまいました。ひょっとしてプロ?美人局?という不安にかられ、引き伸ばしを行いましたがメールでやり取りするのはあまり好まないとのことでの早く逢いたいとのことでした。そして初回は6時に約束し、僕は食事だけのつもりでいたのですが、時間を気にしておりあまり遅くなるとご主人に疑われるから、早くしたい・・、との申し出。ちょっときつい性格の女性でした。この女性、クリ派でペニスで逝ったことがないないといっていましたが、簡単に逝ってしまいました。2回戦では、女性に生挿入に対する抵抗はなく5分おきに何度も逝ってしまいました。なんとなく割り切りSEX慣れした女性のように思えました。その後、彼女が会社帰りの2時間とか、昼から早退して6時間のSEXというのを一ヶ月間に6回ほど。いつも急に一方的に予定を告げてくる女性でしたが、ご主人にメール見られ、バレたことのとでTHE END。

第6番目はチーさんです。僕の感覚ではメールで2ヶ月交流してから実際に会うのか適当という感覚があったのですが、このチーさんとは約3週間で逢い。食事の後交際継続OKサインを頂き、ホテルでお泊り。そのやりとりも、「してもいいわよ。」「どうする」「じゃー行こう」というビジネスライクなもの。
かなり手馴れたそぶりを見せてましたが、僕にはビジネスで身に着けた鎧のような気がしました。
この彼女も近くに住んでるとのことでしたが隣の県に住むキャリアウーマンで、彼女が出張の時にしか逢う事ができず、当時月に1、2回平日に逢っていました。メンバーの中では最年長ですが、抜群のプロポーションで、恋愛願望の強い女性です。部下の男性との不倫を疑われ相手の奥さんとトラブルになったこともあるようです。初SEXから失神の連続で、かなり感度のよい女性です。関係を持ってからというもの、毎日、10通以上メールをくれるメール魔になってしまいました。かなりのロマンチストです。
現在は別の人と恋愛しているようです。

第7番目はトモさんです。病院勤務(看護師ではありません)の才女で自他ともに認める美人です。
バツ1で恋愛破局を繰り返し、恋愛に懲りたといっています。そして不倫男はずるいと言っています。
(どうも相手に恵まれなかったみたいです)
仕事はハードでいつも帰宅は9時過ぎで、女性にとってかなりストレスがたまるようです。その分、SEXは、短期決戦のようにかなりハードです。逢うのが夜になり、翌日仕事というパターンですからSEXは2,3時間。お泊りしても早朝タクシーで帰宅し着替えて出勤というきついスケジュールです。知り合った最初のころは週1回でしたが、仕事に支障がでるたため、その後月1、2回となりました。

第8番目はKさんです。年上好みで25歳のころ40歳の男性と結婚しようとしてご両親に反対され、以後2005年の末まで独身でいました。僕と知り合ったのは2004年12月末ごろ。3回ほどのメールで早く逢いたいとの申し出が彼女からあり、正月明けにお食事、カラオケ、ホテルというパターンで初日を終えました。彼女は仕事都合上、土日曜は会えず主に平日はフリーでしたので少なくとも2日に1回は逢っていました。

以上の女性たちは、僕に付き合っている女性が別にいるということは知っていました。
そんな関係で、2005年1月以降はSEXしない日が数えるほどの状態が続きました。
ここまでは出会い系での縁でしたが、それ以外にも。
2001年の秋ごろからMSコミュニティーのアダルトサイトにさちさんと2人ではまり、画像の投稿をしていました。カップルでの投稿やチャット参加は珍しかったようで、たくさんの仲間ができました。それが縁でスワッピングや生理不順解消という大義名分でさちさんの紹介のお友達とのSEXが始まりました。そのころからでしょうか、そのコミュで子宮突きで逝く快感に関心が集まったのは。当時、世間ではGスポットを指で刺激し何度も逝かすテクニックが話題になっていましたから、どっちがすごいの?という好奇心が皆にあったようで、コミュのチャットやメールで僕やさちさんに質問があったりもしていました。
チン脈(人脈)が広がりの中で、コミュで知り合った男性宅に招かれ食事し、その後奥さんを抱いてくれと頼まれた時にはビックリしました。でも僕がアルコールに弱いことを話すと、じゃー泊まっていってと勧められ、泊まることにしました。ところがこの奥さん明け方僕の布団にもぐりこんできて・・・・、その様子を別室からご主人が覗いていたのでした。こういうご夫婦が現実にいて、それが夫婦円満のカンフル剤になっていることをこの時に初めて実感し、また人に覗かれる刺激を体験したのでした。なおこのコミュは再三削除され、たしか2004年ころ、解散しました。
このコミュが縁で知り合った女性の一人がひなさんです。
そして2005年5月に転勤となり、頻繁なSEXはできなくなりましたが定期的に逢い、SEXをするという生活を送っていたのですが、彼女たちがそれでは我慢できず、なんとかしてほしいとのことから、友人のY氏を誘い女性に紹介したのがこのサークルの始まりとなったのです。
この記事へのコメント
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2008/04/29(火) 22:47 | | #[ 編集]
初めまして。『ナビメイト』を管理してる者です。
現在、お持ちになっているブログなどのアクセス数を上げたい、もっと他の人にも見て貰いたいと思いでしたら、ぜひ『ナビメイト』に登録してみませんか。簡単に登録できますし、アクセス数を今の何倍にも上げる事が可能です。勿論、SEO対策している方と相互リンクをしてお互いのアクセス数を上げればお互いに損をする事は絶対ありません。
この機会に是非『ナビメイト』に登録して今よりもっと多くの方に見て貰いませんか。
下記に『ナビメイト』のURLを貼っておきますので
宜しければ1度覗いて頂きご検討して頂けますでしょうか。
こちらが『ナビメイト』のURLになります。
↓↓ ↓↓ ↓↓
http://jojo00.80code.com/navi/navi.php
突然のご連絡をしてしまい大変ご迷惑だと存じますが何卒宜しくお願い致します。
現在、お持ちになっているブログなどのアクセス数を上げたい、もっと他の人にも見て貰いたいと思いでしたら、ぜひ『ナビメイト』に登録してみませんか。簡単に登録できますし、アクセス数を今の何倍にも上げる事が可能です。勿論、SEO対策している方と相互リンクをしてお互いのアクセス数を上げればお互いに損をする事は絶対ありません。
この機会に是非『ナビメイト』に登録して今よりもっと多くの方に見て貰いませんか。
下記に『ナビメイト』のURLを貼っておきますので
宜しければ1度覗いて頂きご検討して頂けますでしょうか。
こちらが『ナビメイト』のURLになります。
↓↓ ↓↓ ↓↓
http://jojo00.80code.com/navi/navi.php
突然のご連絡をしてしまい大変ご迷惑だと存じますが何卒宜しくお願い致します。
お久しぶりです。
しばらく来てませんでしたが、相変わらずステキな写真がいっぱいですね☆
♂が暴走モードに入ってしまいますが・・・
右腕のギブスが邪魔でオナニーができない・・・
しばらく来てませんでしたが、相変わらずステキな写真がいっぱいですね☆
♂が暴走モードに入ってしまいますが・・・
右腕のギブスが邪魔でオナニーができない・・・
楽しむセックスしたいです〜。
2008/03/03(月) 20:18 | URL | とんびーず #-[ 編集]
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