快楽治療
その後またウツ状態とのことでしたので、11月に入り関東出張の帰りに大阪に寄り、快楽治療を行いました。これをTクリニックの往診と呼んでいますが・・・(笑)
挿入しても感じはしますが、なかなか逝きません。何回逝かすか、これが僕の生き甲斐ですが、自信喪失。最長75分間連続挿入で、ピストン運動でも、オモチャも、指技も・・・、彼女のお気に入りの半中だしをしながらの連続子宮突きもしたのですが・・・・。
その翌日も朝から昼まで、2日間で延べ9時間のSEXでしたが、ダメでした。
気持ちはよくて頂点直前までは行くけど、達しないということでした。
どうも今度の病気は長引きそうです。
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挿入しても感じはしますが、なかなか逝きません。何回逝かすか、これが僕の生き甲斐ですが、自信喪失。最長75分間連続挿入で、ピストン運動でも、オモチャも、指技も・・・、彼女のお気に入りの半中だしをしながらの連続子宮突きもしたのですが・・・・。
その翌日も朝から昼まで、2日間で延べ9時間のSEXでしたが、ダメでした。
気持ちはよくて頂点直前までは行くけど、達しないということでした。
どうも今度の病気は長引きそうです。
スポンサーサイトケイの旅
こんばんは。タクです。
10月末にKeiが僕の住む町に2泊3日でやってきました。
目的はストレス解消のための観光とTクリニックj受診です。
最近Keiはストレスから過食症が進み、ダイエットの成果もむなしくリバウンド。
心療内科に通院しています。
性欲がわかない。したいという気にならない。SEXより食欲と言っておりましたが、2泊3日のSEXで食欲を抑え、快楽にのめり込むことができたようです。
禁断の半中だし、ジュルジュルでの子宮突きで体調は少し回復したようです。
1日目は夕方から9時までSEX。その後食事した後、Keiは立ち寄ったショットバーのマスターに、AM3時まで相手をしてもらいました。
2日目は午後から観光の後、夕食後3日目の昼までホテルで過ごしました。
この画像は最終日3日目のものです。
性欲は復活し、挿入していないときはこのとおりです。





10月末にKeiが僕の住む町に2泊3日でやってきました。
目的はストレス解消のための観光とTクリニックj受診です。
最近Keiはストレスから過食症が進み、ダイエットの成果もむなしくリバウンド。
心療内科に通院しています。
性欲がわかない。したいという気にならない。SEXより食欲と言っておりましたが、2泊3日のSEXで食欲を抑え、快楽にのめり込むことができたようです。
禁断の半中だし、ジュルジュルでの子宮突きで体調は少し回復したようです。
1日目は夕方から9時までSEX。その後食事した後、Keiは立ち寄ったショットバーのマスターに、AM3時まで相手をしてもらいました。
2日目は午後から観光の後、夕食後3日目の昼までホテルで過ごしました。
この画像は最終日3日目のものです。
性欲は復活し、挿入していないときはこのとおりです。





Hinaさん その6
Hinaさん その5
Hinaさん その4
Hinaさん その3
タクです。
前回Hisaさんコーナーの続き、その3です。
この小さなマ○コに、どのように挿入するか・・・というレポートのようなものです。
これは。当時、Hinaさんを知るコミュ仲間から、知りたい、見てみたいという要望が多くあり、
Sachiさんからの指令により撮影したものだったと思います。
当時はまだ、人前でSEXすることに抵抗がありましたので。(笑)
僕とのプレイのときは、危険日以外は、ナマ挿入です。

どちらかというと、上付きのマ○コで、入口はちいさめ。

十分に潤っていないと、入らないように思えます。


ペニスの先でクリトリスや入り口を刺激・・・。


亀頭が入ります。
中はもうジュルジュル・・・。

この状態で子宮にあたっています。
「イタイ」「イイ〜、もっと、もっと」「イタ」「あ〜、イイ〜」と繰りし喘ぎながら、子宮突きの快楽を覚えていきました。




子宮突きの快楽を覚えると、女性の膣の中はそれに順応して変わっていくようです。
子宮が上がり、、それで体調がよくなるのか・・・、よくわかりませんが、激しい突き上げをしない限り、痛がることはなくなります。・・・というより、子宮突きの虜になってしまいます。

前回Hisaさんコーナーの続き、その3です。
この小さなマ○コに、どのように挿入するか・・・というレポートのようなものです。
これは。当時、Hinaさんを知るコミュ仲間から、知りたい、見てみたいという要望が多くあり、
Sachiさんからの指令により撮影したものだったと思います。
当時はまだ、人前でSEXすることに抵抗がありましたので。(笑)
僕とのプレイのときは、危険日以外は、ナマ挿入です。

どちらかというと、上付きのマ○コで、入口はちいさめ。

十分に潤っていないと、入らないように思えます。


ペニスの先でクリトリスや入り口を刺激・・・。


亀頭が入ります。
中はもうジュルジュル・・・。

この状態で子宮にあたっています。
「イタイ」「イイ〜、もっと、もっと」「イタ」「あ〜、イイ〜」と繰りし喘ぎながら、子宮突きの快楽を覚えていきました。




子宮突きの快楽を覚えると、女性の膣の中はそれに順応して変わっていくようです。
子宮が上がり、、それで体調がよくなるのか・・・、よくわかりませんが、激しい突き上げをしない限り、痛がることはなくなります。・・・というより、子宮突きの虜になってしまいます。

tag : 快楽
Hinaさん その2
タクです。
前回Hisaさんコーナーの続き、その2です。
彼女は僕を気に入ってくれてはいたものの、結婚相手を探していました。
その相手の条件は、SEXで満足できる相手といことでした。
ですから、交際が始まると直ぐにSEXし、満足できなければ次を探すということを繰り返していました。
彼女の性器は毛も薄かったのですが剃毛でいつもツルツル。
交際相手もそれを見てビックリしたようです。
当初は僕とSEXできないときの欲求不満時には、誰かとしてくる・・・という彼女でしたが
欲求不満対策としてオモチャを使うことを教えました。
最初はかなり抵抗があったようですが・・・・、「子宮突きで○回逝かしてあげる」という条件で、
調教を開始しました。
コミュでこういった画像を「おかず」と称して公開していました。
コミュ活動当時の画像は、Hinaさん以外は本人からの要望で完全消去したものが多いのが残念です。今ではあの当時のプロポーションを懐かしがり、悔やんでいる女性がほとんどです。
時、すでに遅し・・・ですね。(笑)



Hinaさんお気に入りのオモチャ。「ピンク」と呼んでいます。
電池の入れ方を間違えると、出力が弱くなります。それに気がつきにくいのが難点。

僕はどちらかというと、低血圧症。そのため、体調により、勃起時の大きさも変わってきます。
珍しいそうです。
大きくなったときは、裏スジを舐めています。


美マン自慢の彼女。
コミュでこういった画像を「おかず」と称して公開していました。
コミュ活動当時の画像は、Hinaさん以外は本人からの要望で完全消去したものが多いのが残念です。今ではあの当時のプロポーションを懐かしがり、悔やんでいる女性がほとんどです。
時、すでに遅し・・・ですね。(笑)


前回Hisaさんコーナーの続き、その2です。
彼女は僕を気に入ってくれてはいたものの、結婚相手を探していました。
その相手の条件は、SEXで満足できる相手といことでした。
ですから、交際が始まると直ぐにSEXし、満足できなければ次を探すということを繰り返していました。
彼女の性器は毛も薄かったのですが剃毛でいつもツルツル。
交際相手もそれを見てビックリしたようです。
当初は僕とSEXできないときの欲求不満時には、誰かとしてくる・・・という彼女でしたが
欲求不満対策としてオモチャを使うことを教えました。
最初はかなり抵抗があったようですが・・・・、「子宮突きで○回逝かしてあげる」という条件で、
調教を開始しました。
コミュでこういった画像を「おかず」と称して公開していました。
コミュ活動当時の画像は、Hinaさん以外は本人からの要望で完全消去したものが多いのが残念です。今ではあの当時のプロポーションを懐かしがり、悔やんでいる女性がほとんどです。
時、すでに遅し・・・ですね。(笑)



Hinaさんお気に入りのオモチャ。「ピンク」と呼んでいます。
電池の入れ方を間違えると、出力が弱くなります。それに気がつきにくいのが難点。

僕はどちらかというと、低血圧症。そのため、体調により、勃起時の大きさも変わってきます。
珍しいそうです。
大きくなったときは、裏スジを舐めています。


美マン自慢の彼女。
コミュでこういった画像を「おかず」と称して公開していました。
コミュ活動当時の画像は、Hinaさん以外は本人からの要望で完全消去したものが多いのが残念です。今ではあの当時のプロポーションを懐かしがり、悔やんでいる女性がほとんどです。
時、すでに遅し・・・ですね。(笑)


Hinaさん
タクです。
過去ログの消去をしましたので、ここをHinaさんコーナーに!
僕がHinaさんと知り合ったのはSachiさんと知り合って数ヶ月後。
Sachiとのコミュ活動がきっかけでした。
当時、Sachiさんとお隣の奥さんが定期的に僕の性欲を満たしてくれていましたが、
そのお隣さんが転勤で引越しため、Sachさんのコミュ友から紹介されたのがHinaさんでした。

バツ1・閉所恐怖症・生理不順。
SEXは嫌いではないが、逝ったことがない・フェラ嫌い・SEXはマグロ状態。
「オナニーなんて大嫌い。するくらいなら誰かにSEXしてもらう」という彼女。











彼女は、平日でも仕事帰りに僕のマンションに寄っていくようになりました。
閉所恐怖症も治り、ひとりでエレベータに乗りマンションの僕の部屋に。
剃毛も行い、フェラもできるようになり、快楽に目覚めたようでした。
何度も何度も挿入を要求し、精射するとすぐさま僕のペニスを咥え、勃起させようとしました。




つづく。
過去ログの消去をしましたので、ここをHinaさんコーナーに!
僕がHinaさんと知り合ったのはSachiさんと知り合って数ヶ月後。
Sachiとのコミュ活動がきっかけでした。
当時、Sachiさんとお隣の奥さんが定期的に僕の性欲を満たしてくれていましたが、
そのお隣さんが転勤で引越しため、Sachさんのコミュ友から紹介されたのがHinaさんでした。

バツ1・閉所恐怖症・生理不順。
SEXは嫌いではないが、逝ったことがない・フェラ嫌い・SEXはマグロ状態。
「オナニーなんて大嫌い。するくらいなら誰かにSEXしてもらう」という彼女。











彼女は、平日でも仕事帰りに僕のマンションに寄っていくようになりました。
閉所恐怖症も治り、ひとりでエレベータに乗りマンションの僕の部屋に。
剃毛も行い、フェラもできるようになり、快楽に目覚めたようでした。
何度も何度も挿入を要求し、精射するとすぐさま僕のペニスを咥え、勃起させようとしました。




つづく。
Sachiさん その2
タクです。お待たせしました。
前回の続きです。
Sachiさんと知り合い、エロコミュに参加するようになってから、その痴態ぶりは直ぐにエスカレートしていき、無修正画像をバンバン投稿するようになっていきました。もちろん他のメンバーもそうです。
顔は隠しても性器は丸出し。お互い顔は知らなくても性器を見れば誰だかわかるというような状況です。(笑)そんなコミュですから当然、突然の閉鎖と再開を繰り返しながらの活動となっていました。
![Sh049[1]](http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/h/i/k/hikarugenzijp/2009101504355030cs.jpg)


その過程で、Sachiさんとは、
・冬の映画館で
レディスデイだったのか、女性客で満席の中、コートの下ではお互いの性器を激しく刺激しあっていました。Sachiさんの口からは押し殺したようなうめき声が・・。隣の女性は、最初ちらちらとこちらを見ていましたが、そのうち下を向いたままとなり、そのうち席を立ってどこかへ行ってしまいました。それでも僕たちは性器を弄り続けました。もう映画なんかうわのそら。突然、Sachiさんはにぎり潰さんばかりの力でペニスを・・・。同時にSachiさんの中に入れていた僕の手は、甲が砕けるか思えるような脚の力で、締め付けられました。(電動バイブが直ぐ壊れるのも当然。)
そして身体は震えていました。
・冬の雑居ビルで
休日の人気の少ない雑居ビルのトイレ。Sachiさんのコートの下の下半身はガーターベルトとストッキング。便座の上で座位挿入。Sachiさんの愛液で、僕の股間はビッショリ。その後は、非常階段、立ち入り禁止の屋上で、エロポーズの撮影。
・喫茶店で
テーブルの下では、人目を気にしながら、足の指先で互いの股間を・・・。
・公園、博物館、電車
人が少なく目立たなければ、どこでも互いの性器を貪り合いました。
ガラガラのグリーン席ではナマ挿入も。
・自動車
コラムシフトのオートマ。 運転中、助手席から身を乗り出したSachiさんは、僕の股間に顔をうずめながらオナニーを始めます。
・カップル喫茶
Sachiさんに連れられ仕切りのあるすみの個室席へ、・・と思いきや、仕切りのないオープン席。
終始Sachiさんリードでした。

Sachiさんと単独男性、別カップルとの行為も。


この時のカップルの女性。

一緒に居るときは、いつでもどこでも互いの性欲を満たせるという関係が続き、風邪で寝込んだときには身の回りの世話までしていただきました。(その時もSEXはします)
また、コミュを通じて女性の生理不順、不感症改善のために奉仕活動も展開していきました。(○○クリニックの受付係はSachiさんでした)
前回の続きです。
Sachiさんと知り合い、エロコミュに参加するようになってから、その痴態ぶりは直ぐにエスカレートしていき、無修正画像をバンバン投稿するようになっていきました。もちろん他のメンバーもそうです。
顔は隠しても性器は丸出し。お互い顔は知らなくても性器を見れば誰だかわかるというような状況です。(笑)そんなコミュですから当然、突然の閉鎖と再開を繰り返しながらの活動となっていました。
![Sh049[1]](http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/h/i/k/hikarugenzijp/2009101504355030cs.jpg)


その過程で、Sachiさんとは、
・冬の映画館で
レディスデイだったのか、女性客で満席の中、コートの下ではお互いの性器を激しく刺激しあっていました。Sachiさんの口からは押し殺したようなうめき声が・・。隣の女性は、最初ちらちらとこちらを見ていましたが、そのうち下を向いたままとなり、そのうち席を立ってどこかへ行ってしまいました。それでも僕たちは性器を弄り続けました。もう映画なんかうわのそら。突然、Sachiさんはにぎり潰さんばかりの力でペニスを・・・。同時にSachiさんの中に入れていた僕の手は、甲が砕けるか思えるような脚の力で、締め付けられました。(電動バイブが直ぐ壊れるのも当然。)
そして身体は震えていました。
・冬の雑居ビルで
休日の人気の少ない雑居ビルのトイレ。Sachiさんのコートの下の下半身はガーターベルトとストッキング。便座の上で座位挿入。Sachiさんの愛液で、僕の股間はビッショリ。その後は、非常階段、立ち入り禁止の屋上で、エロポーズの撮影。
・喫茶店で
テーブルの下では、人目を気にしながら、足の指先で互いの股間を・・・。
・公園、博物館、電車
人が少なく目立たなければ、どこでも互いの性器を貪り合いました。
ガラガラのグリーン席ではナマ挿入も。
・自動車
コラムシフトのオートマ。 運転中、助手席から身を乗り出したSachiさんは、僕の股間に顔をうずめながらオナニーを始めます。
・カップル喫茶
Sachiさんに連れられ仕切りのあるすみの個室席へ、・・と思いきや、仕切りのないオープン席。
終始Sachiさんリードでした。

Sachiさんと単独男性、別カップルとの行為も。


この時のカップルの女性。

一緒に居るときは、いつでもどこでも互いの性欲を満たせるという関係が続き、風邪で寝込んだときには身の回りの世話までしていただきました。(その時もSEXはします)
また、コミュを通じて女性の生理不順、不感症改善のために奉仕活動も展開していきました。(○○クリニックの受付係はSachiさんでした)
お世話になったSachさん
タクです。
過去ログの消去をしましたので、ここをSachiさんコーナーに!
僕がSachさんと知り合ったのはおおよそ10年前頃。
当時、単身赴任で大阪に出てきたばかり。
地理もよくわからず、会社とマンションの往復だけの毎日。
夜も寂しい・・そんな生活を送っていました。
PCで出会い系サイトにチャレンジ。
メル友もなかなか続かず、会うなんて程遠いような関係ばかり。
悶々とした日々。でも風俗は苦手。
そこで、破れかぶれで、プロフの内容をそのものズバリに変更。
そのおかげで知り合ったのがSachさんでした。
メールは直ぐに艶っぽいメールに、どういう愛撫をしてくれるかのか・・、
そういう仮想逢瀬の内容は、すぐに電話逢瀬に発展。それもSachさんから。
この時3人の男性のメル友が居たそうですが、僕を選んでくれたそうです。
それから逢って1回目は昼食と会話。
2回目は、休日にアルコール付きの食事の後、ラブホへ。
初めて快楽を知り、それにおぼれたかのように、お互いの性器をむさぼるようにしゃぶり合い、とどまることのない性欲をぶつけ合いました。そしてこの時にSEXの相性がよいことを確認しました。
3回目からは僕のマンションに来るようになりました。
だいたい10時くらいに来て、17時頃帰っていくという逢瀬が月に2,3回続いていくことになりました。


当時はそこそこの大きさはあったものの、仮性○茎気味でこんな状態もしばしば。

Sachさんの喘ぎ声はかなりなもので、直ぐにお隣の奥さんに感づかれてしまうはめに。
お隣の奥さんには、時々おかずの差し入れを頂いたりしていたのですが、実はかなりの欲求不満だったようで、バレてからは肉体の差し入れを頂くようになり、大変お世話になりました。

お隣の奥さんにばれてからもマンションのベランダでこんなプレイしていました。


撮影した画像を二人で鑑賞したり、エロコミュサイトに二人で参加し、投稿やチャットで仲間を増やしてしていきました。
舌先で裏スジを攻められています。

Sachさんのテクニックは、かなりなもので、僕はそこから多くを得ることができました。
大きさには人並み以上という自負はあったのですが、当時、流行っていた増大プログラムをSachさんの勧めで開始。確か、サプリメントと吸引法とマッサージ法という組み合わせ。(目標、胴径55mm)
今となっては笑ってしまいますが・・・
この画像は、精射後指でしごくというマッサージ。

この増大プログラムで、胴が太くなってきました。
そしてそのうちなんだかカリが徐々に小さくなっていくように・・・・。実は胴は大きくなってもカリが大きくなっていなかったのです。・・ちょっと戸惑いました。(笑)

この画像はマッサージと吸引法直後のフェラです。
あまりのマッサージで皮膚も芯もいつもヒリヒリしていたことを覚えています。

Sachiさんを何回昇天させられるかという記録更新を楽しみに、逢瀬もいつしか完全なプレイに!
真冬でもマンションの部屋では、汗びっしょりでプレイを楽しんでいました。
ジャズダンス、サイクリングをこなすSachiさん、すごい体力と性欲です。
相変わらず、大きな喘ぎ声のため挿入時は口にパンティーを。
挿入はもちろんナマ挿入、発射はお口というコース。
そのうち僕はフェラフェチになったようで、フェラでの口内発射が好みに。



「ディープスロート、得意なの。」しかしそのうち顎関節症に・・・、フェラの最中にアゴがはずれてしまう・・・。申し訳ない。


これは電動ものだと、悶えと締め付けが激しすぎ、1,2回で故障してしまうというSachiさん用に、大きくて硬いのが好きという要望に応えるべく、僕がハンドメイドしたハリガタです。この時挿入しているのが当時の僕のサイズ。正面側は確か60mmくらいの亀頭です。硬すぎてSachiさんには不評でした。

SMプレーで伸びちゃったそうです。

尿飲、アナルSEX、緊縛まで何でもできるSachiさん。

挿入してとのことで、半勃起での亀頭挿入。
締め付けの快感から急速に勃起。悲鳴、発射。
その後、アナル挿入は禁止となりました。

フェラしながら、オナニーしています。

精射をコントロールできるようになり、2泊3日のSachiさんとの超ロングプレーもこなせるようになりました。


もう真っ赤です。ペ○スが擦り切れ血がでることもしばしば。

指技では潮吹きを・・・、子宮突きで失神。極端な生理不順も改善。
ひょっとするとSEXが効くのか・・・。
このころからコミュ仲間から○○クリニックと呼ばれるようになりました。
過去ログの消去をしましたので、ここをSachiさんコーナーに!
僕がSachさんと知り合ったのはおおよそ10年前頃。
当時、単身赴任で大阪に出てきたばかり。
地理もよくわからず、会社とマンションの往復だけの毎日。
夜も寂しい・・そんな生活を送っていました。
PCで出会い系サイトにチャレンジ。
メル友もなかなか続かず、会うなんて程遠いような関係ばかり。
悶々とした日々。でも風俗は苦手。
そこで、破れかぶれで、プロフの内容をそのものズバリに変更。
そのおかげで知り合ったのがSachさんでした。
メールは直ぐに艶っぽいメールに、どういう愛撫をしてくれるかのか・・、
そういう仮想逢瀬の内容は、すぐに電話逢瀬に発展。それもSachさんから。
この時3人の男性のメル友が居たそうですが、僕を選んでくれたそうです。
それから逢って1回目は昼食と会話。
2回目は、休日にアルコール付きの食事の後、ラブホへ。
初めて快楽を知り、それにおぼれたかのように、お互いの性器をむさぼるようにしゃぶり合い、とどまることのない性欲をぶつけ合いました。そしてこの時にSEXの相性がよいことを確認しました。
3回目からは僕のマンションに来るようになりました。
だいたい10時くらいに来て、17時頃帰っていくという逢瀬が月に2,3回続いていくことになりました。


当時はそこそこの大きさはあったものの、仮性○茎気味でこんな状態もしばしば。

Sachさんの喘ぎ声はかなりなもので、直ぐにお隣の奥さんに感づかれてしまうはめに。
お隣の奥さんには、時々おかずの差し入れを頂いたりしていたのですが、実はかなりの欲求不満だったようで、バレてからは肉体の差し入れを頂くようになり、大変お世話になりました。

お隣の奥さんにばれてからもマンションのベランダでこんなプレイしていました。


撮影した画像を二人で鑑賞したり、エロコミュサイトに二人で参加し、投稿やチャットで仲間を増やしてしていきました。
舌先で裏スジを攻められています。

Sachさんのテクニックは、かなりなもので、僕はそこから多くを得ることができました。
大きさには人並み以上という自負はあったのですが、当時、流行っていた増大プログラムをSachさんの勧めで開始。確か、サプリメントと吸引法とマッサージ法という組み合わせ。(目標、胴径55mm)
今となっては笑ってしまいますが・・・
この画像は、精射後指でしごくというマッサージ。

この増大プログラムで、胴が太くなってきました。
そしてそのうちなんだかカリが徐々に小さくなっていくように・・・・。実は胴は大きくなってもカリが大きくなっていなかったのです。・・ちょっと戸惑いました。(笑)

この画像はマッサージと吸引法直後のフェラです。
あまりのマッサージで皮膚も芯もいつもヒリヒリしていたことを覚えています。

Sachiさんを何回昇天させられるかという記録更新を楽しみに、逢瀬もいつしか完全なプレイに!
真冬でもマンションの部屋では、汗びっしょりでプレイを楽しんでいました。
ジャズダンス、サイクリングをこなすSachiさん、すごい体力と性欲です。
相変わらず、大きな喘ぎ声のため挿入時は口にパンティーを。
挿入はもちろんナマ挿入、発射はお口というコース。
そのうち僕はフェラフェチになったようで、フェラでの口内発射が好みに。



「ディープスロート、得意なの。」しかしそのうち顎関節症に・・・、フェラの最中にアゴがはずれてしまう・・・。申し訳ない。


これは電動ものだと、悶えと締め付けが激しすぎ、1,2回で故障してしまうというSachiさん用に、大きくて硬いのが好きという要望に応えるべく、僕がハンドメイドしたハリガタです。この時挿入しているのが当時の僕のサイズ。正面側は確か60mmくらいの亀頭です。硬すぎてSachiさんには不評でした。

SMプレーで伸びちゃったそうです。

尿飲、アナルSEX、緊縛まで何でもできるSachiさん。

挿入してとのことで、半勃起での亀頭挿入。
締め付けの快感から急速に勃起。悲鳴、発射。
その後、アナル挿入は禁止となりました。

フェラしながら、オナニーしています。

精射をコントロールできるようになり、2泊3日のSachiさんとの超ロングプレーもこなせるようになりました。


もう真っ赤です。ペ○スが擦り切れ血がでることもしばしば。

指技では潮吹きを・・・、子宮突きで失神。極端な生理不順も改善。
ひょっとするとSEXが効くのか・・・。
このころからコミュ仲間から○○クリニックと呼ばれるようになりました。











































